北条麻妃が教える膣開発法の概要

「AV女優北条麻妃が教える膣開発法」は女性が膣内オーガズム(いわゆるナカイキ)を出来る身体を作るための開発法を解説した動画教材です。
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ナカイキとクリイキはオーガズムの大きさが全く違う

ナカイキした経験のある女性・させた経験のある男性は少ないでしょう。ナカイキはごく普通にセックスをしていてはまず出来ないというのも理由の一つでありますが、男性の多くが「ナカイキできなくても問題ない」と考えている事も原因の一つです。
彼らは「クリトリス刺激でイカせてあげられているのだから問題ない」と考えているようですが、これは大きな間違いです。

男性にとっての「本番」と「手コキ」

男性にとっても膣にペニスを挿入してピストンで高まった末に射精に至るのと、パートナーに手などでシゴいてもらって射精するのはちょっと違いますよね。やっぱり性器同士で擦りあって共に気持ちよくなって果てるのが最高。そんな気持ちもある一方でパートナーに手で自分のイチモツを「攻めて」もらうのもそれはそれでまた本番とは違った興奮がある。

でもどちらもあなたが刺激されて快感を感じているのはペニスです。もちろん手と膣の感触の違いはあるでしょうが、一番の違いは精神的な充足感です。精神的な充足感はもちろんセックスにおいて大事ではあるのですが、この充足感を抜きで考えると男性にとっての「本番」と「手コキ」の違いと言うのは、「素手でオナニー」と「オナホールでオナニー」の違いと同じでしかありません。

女性にとって「クリトリス刺激の快感」と「膣内刺激の快感」はそもそも違うもの

しかし女性にとっては「クリトリス刺激の快感」と「膣内刺激の快感」との違いはそうではありません。もちろん女性だって精神的な充足感がありますし、むしろ男性以上にメンタル部分の快感への影響は大きいですが、そもそも快感を感じている性感帯自体が違う。ここがとても大きな違いなんです。
クリトリスと膣内、どちらもオマ〇コには違いないなんて思わないでください。
クリトリスと膣内(Gスポットとポルチオ)はそれぞれが別の神経に司られています。このためクリ刺激で感じるオーガズムと、膣内の性感帯で感じる性感帯は全くの別物。神経学から見ても膣内で感じるオーガズムをクリトリス刺激で得る事は不可能なんです。

「クリトリス刺激でイカせてあげられているのだから問題ない」なんて考えているのは、「おっぱいを触って感じているみたいだから、マ〇コは弄らなくても良い」と言っているようなものです。

ナカイキの快感は、深くて長い

ナカイキの快感は、女性の全身が包まれるような(人によって表現の仕方は様々だと思います)快感です。全身が快感の中にある状態。しかもこれが長く続きます。クリトリス刺激でイク時の快感は数十秒程度ですが、ナカイキは数分間続くことも珍しくありません。男性にとってオーガズムは射精の瞬間のほんの一瞬しかありませんが、もしあの最高に気持ちいい瞬間が数分も続いたらどうなりますか?

ナカイキの時、女性はその深い快感で声を上げるのは当たり前です。痙攣してしまう人もいます。
こんな状態、クリトリス刺激ではまず達する事は無いでしょう。

オーギュメンテーション手術

これはなんと、女性がナカイキしやすくなるための手術なんです。
そんなものが存在するのです。これは一度ナカイキを経験した女性が、その快感をまた味わいたいがために行うのだとか。手術をしてまでまた感じたいと思う女性が相当数いるほどに、ナカイキの快感と言うのはとても深くて長く、クセになってしまう強烈なものなんです。

しかし手術などする必要はありません。
動画を見て膣の開発を行えば、貴方のパートナーは簡単にナカイキを味わう事が出来るようになります。

ナカイキ出来るようにするための膣開発法

ナカイキが出来るようになるためには膣の開発を行う必要があります。これにはそれなりの時間を要しますが、決して難しいものではありません。
膣の開発と言うのは決して、ただやみくもに膣内を指で刺激するものではありません。刺激をすれば感じるようになると勘違いしている人がいますが間違いです。
動画を見て正しい方法で開発を行ってみてください。
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